『航跡328:白光の下』
 
扉のSH60だけでもう満足です(笑)



 
 
SH60にアヴェンジャーまで迫ってくるなか、今まで頑張っていた零観の
操縦士が切れちゃいました。
まず目の前のオートジャイロを攻撃!
って、いきなりの事にちょっとだけ草加も慌て気味?焦る草加も面白いよね(笑)
しかし、草加さん「奴らは仲間ではない!」って。
意味わかんねーよ。じゃあ、米軍ではない目の前のオートジャイロは自分らの仲間。
って事になって、その仲間が「大和」に何をしてんですか?って事になるでしょ。
ますます混乱しそうですが、操縦士。かわいそう…。
あ、でも奴ら同士は仲間ではないけど、自分ら海軍の仲間でもないよ。
って意味もあるか。でもあんな瞬時に判断は出来ないよね。普通の人間にはさ。

てか、かいじ先生の作画と一緒に林原の操縦技術も神がかってます。
これぞ、ヘリパイ!のような技術を次々と・・・いいね!

オートローテーションから滑空降下、ホバリング。醍醐味、醍醐味。

そういえばホバリングを待ってから攻撃しかけるつもりなのかと思ってました(笑)
そういうわけでも無いのですね。つーか、攻撃の意思はないの?>草加

それにしても、零観の攻撃でドロップタンクが投下不能とは。
どこまでもやってくれますね、先生。
毎回どきどきのわくわくですよ。

て、ところでアックスフォーム尾栗らしいシーン来ました。
落ちないもんは落としてしまえばいいと。確かにその通りだ。
でも、キャノピー蹴り破る必要ってあるのか?
いや、まぁ良いけど。
切れた零観操縦士は尾栗に標準を合わせたまま、待て次号。
24よりわくわくしますね。24観た事ないけど(笑)
 
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by 昌。 by aj-15 | 2007-10-04 09:15 | ジパング | TOP▲
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