『航跡321』
 
今週もあまりツッコミどころがないや。
面白くて。



 
 
武蔵内、いまだ米軍とこう着状態の日本軍。
草加組の整備長が問い詰められてます。
逃げ道を用意してくれた草加の言った通りに脅されて、と言いかけた途端。
艦橋に被弾て!そりゃないよー先生ー。

これが戦争だ。と言ってしまえばそれまでですけど。
こうやって簡単に人は死んでいくのだな。

それよりも、いまこそ参謀としての意見を、とか言われちゃってる草加さん。
あなた、普段仕事ちゃんとしてる?
まあ、草加の仕事は別にあるのですけど、表家業も一応やっとこうよ。
中村主水だって昼行灯言われながら八丁堀の旦那やってますから。


そして、SH-60。
果たしてラッキーパンチなるか。

「こんなもの」で、大和が簡単に止められるとは思わないという、
やはり、どこかペシミストな尾栗のフォローをする青梅がいいね。
さすがですね。

ラッキーパンチはいい言葉だと思うけど、でもそのパンチを繰り出す相手ってのが
同じ日本人てのが、やはり少々気に入らないところ。

そして尾栗の放った弾道弾の一閃が颶風を巻き起こす。
・・・大和相手にね!(こだわる)
今週はここまでにしとうございます。て、わけで待て次号。


◆ぐふう 0 【▼颶風】
 (1)強く激しく吹く風。
 (2)もと気象用語で、風速32.7メートル以上の強風をさした。
 引用:goo辞書


ところで尾栗、興奮すると口笛吹く癖治ったの?
ともかく、来週もジパングが熱い。
 
[PR]
by 昌。 by aj-15 | 2007-07-26 09:33 | ジパング | TOP▲
<< 『航跡322』 |  ページトップ   | 『航跡320』 >>

ジパング感想などなど。
by 昌。
カレンダー
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31
カテゴリ
LINK
以前の記事
検索
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧
AX